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【最新版】失敗しないShopifyアカウント作成の手順

【最新版】失敗しないShopifyアカウント作成の手順

Shopifyには、ストアアカウント・パートナーアカウント・お客様アカウントの3つのアカウントがあります。各アカウントの簡単な概要は以下の通り。

  • ストアアカウント:Shopify管理画面取得のため
  • パートナーアカウント:Shopify支援事業者のため
  • お客様アカウント:Shopifyサイトを利用されるユーザーのため

この記事では、Shopifyで利用できる上記3つのアカウントのうち、ストアアカウントの作成・操作方法を解説します。

Shopifyストアのアカウント作成

自分(自社)ECのための、Shopifyストアアカウントの作成方法です。

①Shopify公式ページに移動する

現在Shopifyはキャンペーン中で、登録してから3日間は無料、その後も1ヶ月は月間150円で使えるので、ほぼ無料レベルで構築を進められます。登録に必要なメールアドレスと150円を支払うためのクレジットカードを準備しておきましょう。

上記のキャンペーンURLをクリックすると、下記の登録ページが表示されます。

Shopify

②メールアドレスを入力する

赤枠の入力フォームにメールアドレスを入力して「無料体験をはじめる」をクリックしてください。

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③ストアの基本情報を入力する

メールアドレスを入力すると、ストアの基本情報を入力するフォームが表示されます。

Shopify

「すべてスキップ」を押すと、必要最低限の項目の入力で進められるので、すぐに管理画面を触りたい方はおすすめです。

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ストアアカウントにログインするユーザーの選択画面が表示されます。この記事を読んでいる人のほとんどがそうだと思いますが、まだShopifyでユーザーを作ったことがない方は赤枠の「アカウントを追加」をクリックしてください。

Shopify

アカウントを作るためのログイン方法を選択できます。ここは好みで選びましょう。この記事では、メールアドレスを選択した場合で進めます。

Shopify

先ほど入力したメールアドレスが表示されているので、任意のパスワードを入力したら、黒いボタンの「Shopifyアカウントを作成」をクリックします。

Shopify

アカウント作成中の画面が流れます。

Shopify

こんな画面が表示されたら、Shopifyストアのアカウント作成は完了です!

Shopify

まずは、下記記事を参考にいろいろと管理画面を触ってみるのがおすすめです。

※この記事は2024年05月時点の内容です。今後のアップデートやShopifyの仕様変更等により、記事の内容が古くなってしまう可能性があります。

\ShopifyでEC構築を検討中の方へ/

現在、Shopify公式は無料のお試しキャンペーンを実施しています。

Shopify

百聞は一見に如かずといいますが、ネット上で情報収集するよりも、実際にShopifyに触れるほうが何倍も効率が良いでしょう。

下記の案内ページからキャンペーンの詳細をご確認ください。

【150円×1ヶ月】CP実施中!!

サービス

Service

- プロジェクトプラン -

こんな方におすすめ!

  • これからShopifyでECを立ち上げるための支援をしてほしい

  • 自社で取ってきたShopify案件のディレクションや開発業務を任せたい

  • 自社サービスとShopifyを連携させたアプリケーションを作ってほしい

- サポートプラン -

こんな方におすすめ!

  • 自社でShopifyストアを立ち上げてみたが、やはり専門家がいないと厳しいため、相談できるパートナーがほしい

  • 自社で受けたShopify案件の一部を、Shopifyに強い開発者に相談したい

  • 開発してもらったShopifyアプリの保守やメンテナンスをお願いしたい

- SESプラン -

こんな方におすすめ!

  • ストアの改修や更新業務が忙しくなってきたため、色々な業務をお願いできて専門的なスキルを持っている人材がほしい

  • 自社でShopify案件が溢れてしまい、数ヶ月間、スピーディかつ自由に案件を依頼できる外部のパートナーがほしい

事例

Works

ストア開発/支援

Shopify Store

累計100以上のShopifyストア開発経験を基に、商材・業界ごとに無駄のないご提案~実装が可能です。また、既に公開されているShopifyストアを、技術的な観点から保守/サポートさせて頂いております。弊社が構築していないストア様も、ご加入が可能です。

アプリ開発

Shopify App

各ストアに特化したカスタムアプリだけでなく、Shopify App Storeに掲載できる公開アプリ開発のご相談・ご依頼を承っています。例えば、自社サービスで構築しているAPIとShopifyのAPIを連携~Shopify App Storeで公開することで、Shopifyを使用しているEC事業者に自社サービスをリーチさせることができます。