Shopify Plusパートナーとは?認定の仕組みと開発会社の選び方【2026年新制度対応】
「Shopify Plusパートナー」の意味は、2025年のパートナープログラム刷新で大きく変わりました。新制度でPlusティア認定を受けたShopify専門の開発パートナーが、認定の仕組み・旧制度との違い・Shopify Plus構築を任せる会社の選び方を解説します。

Shopify Plusパートナーとは
Shopify Plusパートナーとは、現在ではShopifyパートナープログラムの5段階ティア(Registered / Select / Plus / Premier / Platinum)のうち、「Plus」ティアの認定を受けたパートナーを指すのが正確です。ただしここには注意が必要です。ティア名の「Plus」と、プラン名の「Shopify Plus」は別の概念です。Plusティアは「Shopify Plusというプランの取り扱い資格」ではなく、パートナーがShopifyにもたらした商業実績にもとづく評価です。
実は「Shopify Plusパートナー」という言葉には、時期によって異なる3つの意味が混在しています。
| 呼び方 | 実体 | 現在の状態 |
|---|---|---|
| 旧「Shopify Plus Partner」 (Plus Partner Agency Program) | Shopify Plus案件を扱う代理店向けの旧認定制度 | 2024年末に終了 |
| 新プログラムの「Plusティア」 | 商業実績にもとづく5段階ティアの認定(四半期ごとに更新) | 現行制度(本記事の主題) |
| 一般的な意味での「Plus構築パートナー」 | Shopify Plus(プラン)の構築・移行実績が豊富な開発会社 | 検討中の事業者が実際に探しているもの |
もっとも、両者は無関係ではありません。Plusティアの認定要件には「Plus / Enterpriseマーチャントの獲得実績」が含まれるため、結果としてPlusティア認定パートナーの多くはShopify Plus案件の実績を持っています。ただし後述の通り、認定は実績の総量を示す指標であって、あなたの案件に必要な経験(B2B・基幹連携・移行など)を持っているかまでは保証しません。「認定」と「実績の中身」の両方を見て選ぶことが、この記事でお伝えしたい結論です。
この整理は、開発会社のサイトを見るときにも役立ちます。「Shopify Plusパートナー」と掲げている会社があった場合、それが旧制度の認定(すでに終了した制度)なのか、現行のPlusティア認定なのかで、情報の鮮度がまったく違うからです。見分けがつかなければ「現行のパートナープログラムでのティアはどちらですか」と聞いてしまうのが早く、この質問に即答できるかどうか自体がひとつの判断材料になります。
当社ファイブビットは、2026年7月の四半期更新でPlusティアの認定を受けたShopify専門の開発パートナーです。本記事では、認定される側としての実体験も交えながら、制度の正確な仕組みと開発会社の選び方を解説します。
2025年の制度刷新 — 旧Plusパートナー・Expertsとの違い
Shopifyのパートナー制度は2025年に大きく刷新され、旧来の「Shopify Experts」「Shopify Plus Partner」という認定は、実績ベースの5段階ティア制に統合されました。まずこの変遷を整理します。

- 旧Shopify Expertsマーケットプレイス:制作を依頼できるパートナーを探す旧公式マーケットプレイスで、2023年末に終了しました。後継は現在の「パートナーディレクトリ」です
- 旧Shopify Plus Partner(Agency Program):Plus案件を扱う代理店の旧認定制度で、2024年末に終了しました
- 新パートナープログラム(2025年〜):上記を統合し、パートナーの商業実績を5段階のティアで評価する現行制度です
ここで実務上の注意をひとつ。ネット上の「Shopify Plusパートナー一覧」記事の多くは、旧制度時代の認定情報にもとづいています。制度自体が変わっているため、掲載企業の現在の認定状況は記事からは分かりません。現在の認定状況を確認するには、後述する公式のパートナーディレクトリを見るのが確実です。
5つのティアと認定要件
新制度のティアは、パートナーがShopifyにもたらした収益と、新規に獲得したマーチャント数で決まります。公式のティアリングガイド(Q3 2026版)にもとづく要件は次の通りです。
| ティア | 新規紹介・co-sell収益 (Shopifyへの年間収益・USD) | 既存マーチャント収益 (同・USD) | 獲得マーチャント数 |
|---|---|---|---|
| Registered | 登録のみ(スタート地点) | ||
| Select | 10万ドル以上 | 50万ドル以上 | Plus/Enterprise 1店 または 通常プラン10店 |
| Plus | 50万ドル以上 | 250万ドル以上 | Plus/Enterprise 2店 または 通常プラン40店 |
| Premier | 200万ドル以上 | 1,000万ドル以上 | Plus/Enterprise 4店 |
| Platinum | 500万ドル以上 | 2,500万ドル以上 | Plus/Enterprise 6店 |
※2026年7月時点・Shopify Partner Program Tiering Guide(Q3 2026)にもとづく。収益は「パートナーの関与によってShopifyにもたらされた収益」としてShopify側が検証・集計します。2つの収益軸は高い方が採用され、獲得マーチャント数の要件は別途必須です
ポイントは、これが「Shopifyに対する貢献実績」の認定だということです。試験や審査申込ではなく、実際のマーチャント支援の積み上げだけがティアを決めます。表の「収益」はパートナー(開発会社)自身の売上ではなく、パートナーが連れてきた・支え続けているマーチャントがShopifyに支払っている金額を指します。つまりPlusティアの認定は、「大きな売上規模のマーチャントを獲得し、継続的に支えている」ことのShopify側からの証明です。発注側から見れば、ティアは「そのパートナーがどの規模の実績を継続的に出しているか」を示す客観指標として使えます。
また、ティアが上がるほどShopifyからパートナーへの支援も深くなります。専任の担当マネージャーが付いたり、共同マーケティングの機会や社内チームへの優先アクセスが提供されたりします。これらは一見すると発注側には関係のない話ですが、実際には「Shopifyから深い支援を受けているパートナーほど、新機能や仕様変更の情報を早く正確に把握している」という形で、提案の品質に跳ね返ってきます。
認定は四半期ごとに見直される
ティアは一度取れば終わりではなく、毎年1月1日・4月1日・7月1日・10月1日の四半期ごとに、直近5年間(一部要件は直近2年間)のローリング実績で更新されます。実績が続かなければティアは下がります。なお2026年はクレデンシャル(Verified Skills)の要件が免除されており、商業実績のみで評価されています。
発注側にとってこの仕組みが意味するのは、ティアバッジは「過去の栄光」ではなく直近の実績の証明だということです。旧制度の認定ロゴを掲げたままの会社と、現行ティアの認定を受けている会社とでは、情報の鮮度が異なります。
よくある誤解
- 「Plusティア認定=Shopify Plusの販売代理店」ではありません。Shopify Plusの契約はマーチャントとShopifyの間で直接結ばれます。パートナーは提案・構築・運用で支援する立場です
- 「Shopify公式パートナー」という正式な呼称は存在しません。Shopifyのブランドガイドライン上、パートナーが「公式」を自称することは認められていないため、この表記を使っている会社はガイドラインを正確に把握していない可能性があります
- 「認定がないと相談できない」わけではありません。後述の通り、Plusストアの構築自体に認定は不要です。ティアはあくまで実績規模を測る客観指標として使ってください
Plusティア認定パートナーに依頼できること
Plusティア認定パートナーには、Shopify Plusの導入検討から構築・公開後の運用まで、一連の支援を依頼できます。具体的には次のような内容です。
- 導入検討の壁打ち:そもそもPlusにすべきかの判断、費用対効果の試算。Plusは1年または3年の契約が前提のため、契約前の要件整理が特に重要です(Shopify Plusとは?の記事で判断基準を解説しています)
- 新規構築・他カートからの移行:要件定義からストア構築、商品・顧客・注文データの移行、公開までの一連のプロジェクト推進
- Plus限定機能の実装:チェックアウト本体の拡張、B2B(卸売)機能の設計・実装、管理画面のSSO、Shopify Functionsによる独自ロジックの開発など。いずれも「契約すれば使える」機能ではなく、自社の業務に合わせた設計と開発が必要な領域です
- 基幹システム・外部サービス連携:ERP・WMS・会員基盤などとのデータ連携の設計・開発。Plus案件では拡張APIを前提とした大量データ連携が求められることが多く、経験の差が出やすい領域です
- 公開後の運用伴走:保守・改善・Shopifyのアップデート追従。Plusの新機能は年に何度も追加されるため、それを追いかけて活用提案できる体制があると成果が続きます
Shopifyとの連携(co-sell)と契約の進め方
認定パートナーはShopifyの営業・技術チームと連携(co-sell)しながら提案を進められます。Shopify Plusの契約自体は、通常プランと同じようにオンラインで直接締結することも、Shopifyの営業担当と相談しながら締結することも可能です。どちらの場合も、パートナー経由で相談すると要件整理・技術検証・Shopifyとの調整をまとめて進められるため、初めてのPlus導入では特に負担が減ります。当社の場合も、Shopify Japanの担当チームと日常的に連携しており、仕様の確認や新機能の情報を提案に反映しています。
Plusティア認定パートナーが向いている案件
- チェックアウト本体のカスタマイズなど、Plus限定機能を使う明確な要件がある
- B2B取引を本格的にEC化したい(取引先ごとの価格・請求条件などの要件がある)
- EC-CUBEや自社構築システムなど、他カートからの大規模な移行を予定している
- 基幹システム・会員基盤との連携が事業の中核になる
- 複数ブランド・海外展開などで複数ストアの設計が必要になる
こうした案件は要件定義の段階からPlusの機能仕様を正確に踏まえる必要があり、同種の案件を経験しているパートナーと組むことで手戻りを大きく減らせます。
Plusティア認定のパートナーでなくてもよいケース
正直にお伝えすると、すべての案件でPlusティア認定パートナーが必要なわけではありません。そもそもShopify Plusストアの構築自体に認定は不要で、技術的にはどの開発会社でも構築できます。認定は「実績の証明」であって「資格」ではありません。
- 通常プランの構築・改善が主目的の場合:Plus特有の要件がなければ、通常プランの実績が豊富な会社で十分です
- デザインリニューアルや小規模改修のみの場合:ティアよりも、デザイン領域の得意な会社を選ぶ方が結果につながります
- 予算が限られる立ち上げ期の場合:まず通常プランでの検証が先です(Plusにしなくていいケースも参考にしてください)
逆に、チェックアウト拡張・B2B・基幹連携・大規模移行といったPlusらしい要件がある案件では、同種の案件を経験しているパートナーかどうかで進行の確実性が大きく変わります。その経験値の目安として、ティア認定が役に立ちます。
開発パートナーの選び方チェックリスト【5つの軸】
結論として、「Plusティア認定があるか」は入口の確認にすぎません。実際の選定では、次の5つの軸で「実績の中身」を確認してください。当社が発注側だったらこう見る、という視点でまとめています。

1. Plus案件の「実績の中身」を見る
「Plus実績◯社」という数字だけでは判断できません。その実績が、チェックアウト拡張なのか、B2Bなのか、SSOや基幹連携なのか、移行なのか——領域を確認してください。事例ページに具体的な支援内容が書かれているか、確認の質問に具体的に答えられるかが見極めポイントです。
確認する質問の例:「Plus案件では、どの領域(チェックアウト拡張・B2B・連携・移行)の実装をされましたか」「その案件で一番難しかった点は何でしたか」。実際に手を動かした会社は、苦労した点を具体的に語れます。
2. 自社の要件と同じ領域の経験があるか
B2BのEC化ならB2B機能の実装経験を、海外展開なら複数ストア・多通貨の経験を、それぞれ確認します。「Plusの経験」は一枚岩ではなく、領域ごとに知見がまったく異なります。チェックアウト拡張が得意な会社がB2Bにも強いとは限りませんし、その逆も同じです。
確認する質問の例:「当社と似た要件の事例を教えてください」。このひと言で十分です。似た事例がなくても誠実に「この部分は経験があるが、この部分は初めてになる」と切り分けて答えられる会社なら信頼できます。
3. 基幹システム連携・データ移行の経験
Plus案件の難所は、ストア構築そのものよりも周辺システムとの連携とデータ移行にあります。ERP・WMS・会員基盤との連携経験、他カートからの移行での商品・顧客・注文データの取り扱い経験を確認してください。ここの経験不足は公開延期に直結します。
確認する質問の例:「移行時、顧客データやポイント・会員ランクはどう引き継ぎますか」「切り替え当日の売上停止時間はどのくらい見込みますか」。移行経験のある会社は、この質問にリスクと対策のセットで答えます。
4. 公開後の伴走体制があるか
Shopify Plusは公開してからが本番です。チェックアウト拡張もB2Bも、運用しながらの改善で成果が出ます。保守・運用の契約形態、担当者の体制、改善提案の実績を確認してください。「作って終わり」の会社か、公開後も併走する会社かは、既存顧客の継続率などに表れます(当社の場合、リリース後も約95%のお客様が継続してご依頼くださっています)。
確認する質問の例:「公開後の保守はどのような契約形態ですか」「既存のお客様とはどのくらいの期間お付き合いが続いていますか」。
5. Shopifyとの関係を示す客観指標
最後に、ここまで述べてきた客観指標です。現行ティアの認定状況、パートナーディレクトリへの掲載、Shopifyからの受賞歴、公式イベントへの登壇歴などは、Shopify本体との関係の深さを示します。関係が深いパートナーほど、新機能や仕様変更の情報を早く正確に押さえており、提案の精度に直結します。
このとき、ティアと受賞歴は性質の異なる指標だと知っておくと比較の解像度が上がります。ティアは基準を満たせば複数社が到達できる「商業規模の証明」で、Premier・PlatinumはPlusよりさらに大きな実績規模を意味します。一方、Shopify Partner of the Yearのような表彰は、その年に各賞1社だけが選ばれる「仕事の中身への評価」です。規模の大きさが自社の案件への最適さを保証しないのは本文で述べてきた通りなので、「ティアの高さ」と「受賞歴・領域の実績」を分けて見ることをおすすめします。
この5軸は、候補のパートナーとの初回打ち合わせでそのまま質問して構いません。すべてに満点の会社を探すことよりも、答えの具体性と誠実さを比べることが、選定の失敗を防ぐ一番の近道です。
Shopify Plusパートナーの探し方 — パートナーディレクトリの使い方
現在の公式な探し方は、Shopifyの「パートナーディレクトリ」です。旧Expertsマーケットプレイスの後継にあたり、Selectティア以上のパートナーが掲載されています。日本を拠点とするパートナーはパートナーディレクトリの日本ページで一覧できます。
- 絞り込み:地域(日本)・サービス内容(ストア構築、移行、B2Bなど)・パートナーティア・業種で候補を絞ります
- プロフィール確認:ティアバッジ・実績・レビューを確認します。ティアは前述の通り直近実績の証明として読めます
- 直接問い合わせ:旧マーケットプレイスのように「仕事を投稿して提案を待つ」方式ではなく、気になったパートナーへ自分から連絡する方式です
ディレクトリで候補を2〜3社に絞り、前章のチェックリスト5軸で比較する——という流れが、現在もっとも確実な探し方です。
ディレクトリ以外の探し方としては、事例記事や技術ブログなどの発信内容から探す、Shopify公式イベントの登壇者から探す、すでにShopifyを運用している他社からの紹介などがあります。いずれの場合も、最終的な見極めはチェックリスト5軸に立ち返れば同じです。なお、検索で見つかる「Plusパートナー一覧」記事は前述の通り旧制度の情報が混ざっているため、社名の候補出しまでにとどめ、認定状況は必ず現在の情報で確認してください。
費用の考え方
パートナーに支払う構築費用は、Plusの新規構築・移行で数百万円〜、基幹連携や特殊要件を含む場合はそれ以上が一般的な相場です(プラン費用・決済手数料を含めた総額の考え方はShopify Plusとは?の記事で詳しく解説しています)。金額に幅があるのは、要件定義の深さ・移行するデータの規模・連携するシステムの数によって工数が大きく変わるためです。
相見積もりの際は、金額の比較だけでなく「その金額に何が含まれるか」を必ず揃えてください。具体的には次の3点です。
- 要件定義の範囲:業務フローの整理から入るのか、決まった仕様を実装するだけなのか
- データ移行の範囲:商品・顧客・注文のどこまでを、どんな検証付きで移行するのか
- 公開後の体制:保守・改善が含まれるのか、別契約なのか
ここが揃っていない見積もりの安さは、あとから追加費用や機会損失として返ってきます。Plusクラスの案件では、構築費用の差額よりも、移行トラブルによる売上停止の方がはるかに高くつきます。
ファイブビットのShopify Plus支援
当社ファイブビットは、創業以来Shopifyに特化してきたShopify専門の開発パートナーです。2026年7月にShopifyパートナープログラムのPlusティア認定を受け、Shopify Partner of the Year 2025 Japan「B2B of the Year」を受賞しています。これまでの支援実績は250件以上、Shopify Plusストアの支援実績は7ブランドです。
Premier・Platinumパートナーと比べてどうか
ティアの序列で言えば、PlusはPremier・Platinumの下に位置します。商業規模の実績では、当社より大きなパートナーが国内外に存在する——これは正直にお伝えします。その上で、当社が自信を持っている点は2つあります。
1つ目は、担当者1人あたりのShopify経験の濃さです。当社は創業以来Shopifyだけを扱い、250件以上の支援を6名のチームで積み上げてきました。営業・構築の進行管理・公開後の運用支援とフェーズごとに担当は分かれますが、全員がShopify案件だけを扱ってきたメンバーのため、どのフェーズでも打ち合わせで技術の答えがその場で返ってきます。フェーズの切り替わりでは引き継ぎ期間を重ねて設け、情報の遮断が起きない体制にしています。
2つ目は、受賞の希少性です。前述の通り、ティアは基準を満たせば複数社が到達できる規模の証明ですが、Shopify Partner of the Yearは年に各賞1社しか選ばれません。「B2B of the Year」は、B2B領域の仕事の中身をShopify Japanに評価いただいたもので、当社はこれをティアの序列とは別の軸の裏付けと考えています。
結論として、数十人規模の推進体制やグローバル展開の実績が必要な案件では、Premier・Platinumパートナーが向いているでしょう。B2B・基幹連携といった領域の深さと、全員がShopify専門であることによる距離の近さを重視するなら、当社のような専門特化型が向いています。
mizkanストア株式会社Mizkan食品メーカーの公式通販サイトをPlusで新規構築。コミュニティサイトとの会員ID共通化(SSO連携)まで段階的に拡張。
ミツカン365株式会社Mizkanポイントプログラムを備えたコミュニティサイトのPlus構築プロジェクトにアドバイザーとして参画。
ZENB株式会社 ZENB JAPAND2CブランドのPlusストアをリニューアルし、継続的に運用支援。
このほかの事例は支援実績一覧を、当社のPlus構築・移行支援の全体像はShopify Plus構築サービスのページをご覧ください。
「Plusにすべきか迷っている」「どのパートナーに頼むべきか整理したい」という段階のご相談も歓迎です。目先の受注よりも事業にとって正しい選択を優先し、「今はPlusにしなくていい」とお伝えするケースも実際にあります。お問い合わせからお気軽にご相談ください(ご相談・お見積りは無料です)。Shopify Plusの導入判断に使える資料は資料請求ページからダウンロードいただけます。


